【2020年】Beatsの機種をまとめ!(イヤホン・ヘッドホン)

オーディオ機器

こんにちは、記事の閲覧ありがとうございます、にょんです。

今回はBeatsの機種をまとめてみました!

値段帯でまとめていますので、

商品購入を検討している方はぜひ参考にしてみてください!

Beats(ビーツ)とは

Beats(ビーツ)とは、アメリカのオーディオ会社「ビーツ・エレクトロニクス社」が発売から発売されているオーディオ製品で、ブランド名は「Beats by Dr. Dre」です

アメリカのラッパーでありプロデューサーのドクター・ドレーとインタースコープ・レコードの会長ジミー・アイアヴィーンが協力して、ビーツ・エレクトロニクスを設立しました。

2014年にはApple社によって買収されています。

そのため、iPhoneとの連携はめちゃくちゃいいです!

※もちろん、androidでも問題なく使えます。

AppleのAirpodsが高いなぁと感じている方はぜひ検討してみてはいかがでしょうか!?

※3万円は冷静に高いですよね、、、おしゃれでかっこいいですけどね。

1万円以下の製品

urBeats3

☆特徴

Beatsの有線モデルです。

3.5mmジャックとLightningタイプの2種類があります。

先端が磁石になっているため、コードも絡まりにくく持ち運びやすくなっています。

最近はBluetoothによる無線接続が主流になってきていますが、肝心な時に充電が無くなったりするため、不安な方は1本念のため持っていてはいかがでしょうか!?

BeatsX

☆特徴

こちらはwireless製品のため、スマホなどとコードで接続させる必要がありません。

音質は高音域~低音域までひずみなく音を再現しているため、様々なジャンルの音楽に対応しています。

バッテリーは最長8時間持続します。

さらに驚きなのは、Fast Fuel機能を搭載しているため、5分の充電で約2時間再生できるのです!!

これで1万円切るのはありがたいですね、、、

wirelessモデルの導入としては十分なモデルですので、ぜひおすすめです!

Beats EP

☆特徴

有線のヘッドホンモデルとなります。

有線の特徴として、やはり充電をしなくてもいいのが最大のメリットですよね。

ヘッドホンの導入モデルではありますが、それでもやはりBeatsだけあってしっかりしています。

ちなみに電話可能なケーブル付きなので、電話もすることも可能です。

ヘッドホン欲しいけど高いなぁ、、、と思う方はぜひ購入を検討してみてください!

2万円台の製品

PowerBeats3

こちらは、wirelessのイヤホンです。

最長12時間持続するため、基本的に外出中に電池切れに困ることはないですよね。

3万近くするwirelessイヤホンやヘッドホンを買うのは高いなぁと思っている方におすすめです!

しかもAmazonだとかなり安く購入できます。

PowerBeats Pro

☆特徴

耳にかけるタイプのwirelessイヤホンです。

最長9時間再生が可能で、充電ケースを使用すれば24時間以上の再生も可能です!

音質はもちろんのこと、ランニングなど運動しながら使いたい人におすすめです!

充電が煩わしい人などにも、一回の充電ケースを充電してしまえば24時間程度稼働可能なのでおすすめです。

Beats Solo3

☆特徴

Wirelessのヘッドホンです。

こちらの最大の特徴は「最大40時間」稼働させることができます。

ほぼ2日間稼働させられるすごさは凄まじいですね。

更に、こちらのモデルはとてもおしゃれな色合いが多く、”Beats”製品っていう感じがとても強く感じられるモデルです。

個人的には他のBeatsのwirelessヘッドホンと比べても購入しやすく、一番おすすめです!

Beats Solo Pro

☆特徴

こちらのモデルは、Beats Solo3にノイズキャンセリング機能が付いた製品になります。

最大22時間のバッテリー稼働、ノイズキャンセリング機能をOFFにした状態であれば40時間稼働が可能です。

ヘッドホンのフィット感とノイズキャンセリング機能により、遮音性は抜群です。

外で聴くのもおすすめですが、部屋で仕事や作業に集中したい!という人にもぜひおすすめできるものとなっています。

Beats Studio3

☆特徴

こちらのモデルは、ノイズキャンセリング(Pure ANC)昨日が搭載されており、周囲の雑音から解放されます。

最大22時間のバッテリー稼働のため、外出先で充電に困ることはないでしょう。

※ノイズキャンセリング機能をOFFにすると、バッテリー稼働時間が最大で40時間になります。

Beats製品の中で一番値段は張りますが、最高の音を楽しみたい!という人にはぜひおすすめです。

※ニューモデルだと3万円超えてしまいますので、最新モデルが欲しい方は注意してください!

まとめ

Beatsの製品いかがでしょうか!?

Amazonで購入すると、正規の値段よりもだいぶ安く購入できるので強くおすすめいたします。

通勤で使用する以外にも、ランニングや仕事など集中したいタイミングでイヤホン・ヘッドホンは欠かせないものとなってきています。

この機会にぜひ、参考になれば幸いです!

それでは!

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